ママのリアルな口コミから評価!「ママリ口コミ大賞2020春」麦茶部門で『こども喜ぶ麦茶』が初受賞!

穀物のリーディングカンパニー株式会社はくばく(本社:山梨県中央市、代表取締役社長:長澤 重俊)は、ママ向けNo.1*アプリ「ママリ」の「ママリ口コミ大賞2020春」の麦茶部門で『こども喜ぶ麦茶』が初受賞しましたので、お知らせいたします。
『こども喜ぶ麦茶』は、「苦み」に対して敏感な子どもでもゴクゴク美味しく飲んでいただきたいという想いから開発した商品です。今回、“苦みが少なく飲みやすい” “作り置きできるからコスパがよい”と、リアルな口コミの評価から受賞をいただきました。今後も穀物を通して“こそだて”を応援して参ります。
*2019年3⽉インテージ調べ調査対象:妊娠中〜2歳0ヶ⽉の⼦供を持つ⼥性(n=1,084)

  • ママリ口コミ大賞とは?

ママ向けNo.1*アプリ「ママリ」がユーザーを対象に”本当に買ってよかった”と思う商品・サービスについて、アプリ内で⼝コミ募集を実施し、⼝コミ件数と満⾜度を基準に⽀持が多かった上位商品を紹介する取り組みです。
*2019年3⽉インテージ調べ調査対象:妊娠中〜2歳0ヶ⽉の⼦供を持つ⼥性(n=1,084)

■ママリ口コミ大賞2020春URL : https://award.mamari.jp

  • 苦みが少なくゴクゴク飲める!『こども喜ぶ麦茶』とは?

~子どもも大人もゴクゴク飲める!苦みが少なく飲みやすい、お子様にやさしい麦茶~

 

 

●国内産原料100%
はくばくの麦茶は国内産大麦を100%使用し、国内の工場で製造しています。お子様に飲んでもらうものだからこそ、国内産原料にこだわりました。
●焙煎へのこだわり
こども喜ぶ麦茶は熱風焙煎方式を採用し、低温で長時間かけてじっくりていねいに大麦を焙煎しています。また苦みやエグみを抑えるため、一般的な麦茶よりも浅い焙煎の大麦を使用しています。
●お子様にご協力いただき開発~苦みを抑えたやさしい味わい~
子どもの味覚は大人に比べてとても敏感です。特に、「苦み」に対しては苦手に感じるお子様が多くいます。はくばくのこども喜ぶ麦茶はお子様の好みに合った味を実現するため、試作を繰り返し改良を重ねて開発しました。苦みを抑え、穀物本来のほのかな甘みと旨みをお楽しみいただける、お子様にもやさしい味わいの麦茶です。飲みやすいので、生後5か月頃の小さいお子様から大人までご家族みんなの水分補給にピッタリです。
●麦茶はカフェインゼロ・カロリーゼロ

内容量:416g(8g×52袋)
希望小売価格:350円(税抜)
販売地域:
 ・全国のこども用品店、スーパー、ドラッグストア等
 ・はくばく公式オンラインショップ https://shop.hakubaku.co.jp/

  • 『こども喜ぶ麦茶』ママのリアルな口コミ

ワーキングママ(30)/ 1歳2ヶ月の女の子
麦茶が苦手な大人にもおすすめです!
とっても香ばしくて口のなかに味も残らずスッキリ。 麦茶は普段飲まないのですが、これなら子どもと一緒に飲めます! 子どもも麦茶を全然飲まなくて悩んでいましたが、これに変えたらガブガブ飲むようになりました!!

専業主婦 (25) / 1歳4ヶ月の男の子
コスパいいです!
やっぱり麦茶パックで作ると安い! たかが麦茶だけど、やっぱり初めて麦茶をあげる時に大人用だとなんだか心配だし…と思って購入しました! 苦くなく大人でも飲みやすかったです!

■その他口コミはこちらから : https://award.mamari.jp/products/891

  • はくばくについて

The Kokumotsu Companyとして
当社の社名「はくばく」は白い大麦という意味です。創業社長である祖父が「もっと麦ご飯を喜んで食べてもらいたい。」という思いから、大麦を一粒一粒半分に割って黒い筋を目立たなくした製品を開発しました。
以来、我々はくばくは穀物とともに歩み、精麦の他、雑穀、和麺、麦茶、穀粉、米を事業として手がけるようになりました。
人類を太古から支えてきた大切な「穀物」を、現代の食卓へもっと多く登場させ、もっと楽しんで食べてもらうこと。それは家族の笑顔が増えること。またそれは家族が健康になることだと考えています。これを実現するために、我々はくばくは「穀物の感動的価値を創造する」ことを社員一丸となって本気で目指して参ります。
(株式会社はくばく 代表取締役社長 長澤 重俊)

社名    : 株式会社はくばく
所在地   : 〒409-3843 山梨県中央市西花輪4629
代表    : 代表取締役社長 長澤 重俊
設立    : 昭和16年4月15日
資本金   : 98,000,000円
事業内容: 食品製造および販売
URL  : https://www.hakubaku.co.jp/

Post Author: PRTIMES