センスシングスジャパン、“極稀過検出”検査カメラ『MOQSEE』(モクシー)を2020年10月中旬に発売

センスシングスジャパン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:鹿島 周太郎、以下 当社)は、2020年10月中旬より検査カメラ『MOQSEE』(モクシー)を発売します。

当社は、大手セキュリティ事業者向け監視カメラシステムや同じく大手レンタカー・リース事業者向けドライブレコーダーを開発設計のうえ提供しています。これらの経験を通じて蓄積したイメージングテクノロジーのノウハウを結集して、この度、高機能ながら操作性に優れた検査カメラを独自開発しました。

『MOQSEE』は、名前の通り“目視”をコンセプトに開発、未だ目視検査が求められる製造現場を中心に、人の目の代わりとなって正確で安定した品質管理をサポートします。

『MOQSEE』システム構成図

<『MOQSEE』の特徴>

(1)過検出や虚報が極めて稀

(2)設定や運用が誰でも可能

(3)極小部品(0402※)も認識可能

  ※高さ100mm、視野150×85mmの環境下

※正式販売に先行して7月から期間及び台数限定のお試し無料貸出を行います。

【センスシングスジャパン株式会社 会社概要】

所在地 : 本社   …東京都新宿区西新宿2-7-1

      大阪事務所…大阪府大阪市中央区瓦町3-5-7

設立  : 2015年7月13日

代表者 : 代表取締役社長 鹿島 周太郎

資本金 : 9,500万円

事業概要: 監視カメラ等のセキュリティ関連事業、

      ドラレコ・OBDII等のアフターマーケット事業、

      検査カメラ及びAIシステム等のFA関連事業、

      海外Tech系スタートアップとの連携事業

URL   : https://sensethingsjapan.co.jp

※記載の会社名・製品名は、当社の商標または登録商標です。

※本ドキュメントの掲載内容は発表時の内容です。

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